大阪トヨタ ハイブリットは、大阪トヨタ。

サポカー

サポカーについて


安全運転の主役は、どこまでも人。クルマが危険を事前に知らせてくれたり、操作をフォローしてくれたら、 みんながもっと安心できるはず。同時に、どんなにクルマが進化しても、運転する人を戸惑わせない乗り物でありたい。 実際の事故にしっかり向き合い、すべての運転ステージで個々の安全システムを連携させることで、 本当に事故を減らすことのできるクルマを届けたい。だから、つねに人を見つめる。 人をまん中に、安全を考える。それがトヨタのサポカーです。

■上記はドライバーの安全運転を前提とした機能であり、事故の回避や万が一の被害の軽減を目的としています。各機能には限界がありますので、上記データを過信せず、安全運転を心掛けてください。
※1.踏み間違い時サポートブレーキ(インテリジェントクリアランスソナー)。
※2.プリウスを対象としたToyota Safety Sense Pとインテリジェントクリアランスソナー搭載車(約12万1000台)と非搭載車による比較。
2015年12月〜2016年12月の間の追突事故発生率(件/万台・年)について、公益財団法人 交通事故総合分析センター(ITARDA)による事故データを基にトヨタ自動車(株)が独自算出。

サポカー(セーフティ・サポートカー)とは?



自動ブレーキなどの先進安全技術を備えた
クルマの愛称です。

「サポカー」は、セーフティ・サポートカーのことで、政府による交通事故対策の一環として、2017年春にその愛称が決定しました。
「サポカー」は、自動ブレーキを装着した車両。そして「サポカーS」は、自動ブレーキに加えて高齢者に多いと言われているペダルの踏み間違い時の加速抑制装置が装着された車両です。
「サポカー」と「サポカーS」は性能を評価するものではなく、あくまでも、どんな装置が装着されているのかをわかりやすく示したものです。

※1 車線維持支援装置でも可 ※2 自動切替型前照灯、自動防眩型前照灯又は配光可変型前照灯をいう。
※3 マニュアル車は除く。 ※4 作動速度域が時速30km以下のもの

アナタの運転をチェック!

●運転の機会が多い
●急ブレーキを踏んだことがある
●駐車場で車止めに乗り上げそうになったことがよくある
●夜の運転は少し不安だ
●最近、クルマを軽くこすったり、コツンと当てたことがある
●高速道路を長時間運転することがよくある
●最近、家族が増えた
●これからも運転を続けたい

運転中の思いがけない危険に備えて、さまざまなシーンであなたの安全運転をサポートします。
安全装置はドライバーの安全運転を支援するためのものです。
安全装置に頼りすぎず、安全運転を心掛けましょう。


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