大阪トヨタ ハイブリットは、大阪トヨタ。

資源リサイクルの取り組み

ガラスのリサイクル

ガラスは粉砕して、道路の地盤材に利用。

プラスチックのリサイクル

鉄・アルミは溶かして、新たな品物に。

プラスチックは、チップ(破砕)にして固形燃料に。

バンパーのリサイクル

バンパーは、自動車部品に再生(マテリアルリサイクル)。(エンジンカバーほか)

鉄・アルミのリサイクル

鉄・アルミは溶かして、新たな品物に。

タイヤのリサイクル

タイヤはチップ(破砕)にして、固形燃料や、歩道の路面材に利用。

オイルのリサイクル

オイルは、再生油として利用します。

冷却水のリサイクル

冷却水は、重油に混ぜて再利用します。

OILフィルターのリサイクル

分解して、金属はリサイクル、フィルターは固形燃料に利用されます。

紙のリサイクル

大阪トヨタ自動車はメモ用紙や小さな箱も“雑紙”としてリサイクルしています

段ボール、雑誌、コピー紙、カタログ、
新聞、シュレッダーにかけた紙片はもとより、メモ用紙やホッチキス針の小さな箱まで
紙資源のリサイクルに取り組んでいます。

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