大阪トヨタ ハイブリットは、大阪トヨタ。

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トヨタ初の量産型燃料電池「トヨタFCスタック」に、水素 と空気中の酸素を取り込み、化学反応により発電。その電気でモーターを駆動させ、クルマを走らせます。

■イラストの配置は説明のためのイメージです。実際のシステム配置を示すものではありません。

燃料電池自動車は、走行中のCO2排出はゼロ。しかも、水素ステーションでの燃料補給は3分程度*1で、ロングドライブも楽しめるなど、ガソリン車並みの便利さも魅力です。
CO2排出
ゼロ
一回あたり
水素充填時間
3分程度*1
一充填走行距離
(参考値)
約650km*2

JC08モード走行パターンによるトヨタ測定値

走行距離は使用環境(気象、渋滞等)や
運転方法(急発進、エアコン使用等)に応じて大きく異なります。
*1. SAE規格(J2601)の標準条件(外気温20℃、高圧水素タンク内の圧力10MPaからの充填)に基づいた水素充填圧70MPaステーションでの充填作業におけるトヨタ測定値。 水素充填圧および外気温により、充填時間は異なります。
*2. SAE規格(J2601)の標準条件(外気温20℃、高圧水素タンク内の圧力10MPaからの充填)に基づいた水素充填圧70MPaステーションでの充填作業におけるトヨタ測定値であり、 仕様の異なる水素ステーションで充填した場合は、高圧水素タンク内に充填される水素量が異なるため、走行距離も異なります。
また、同条件下で2016年度から運用が開始された新規格の水素ステーションで充填した場合は、走行距離は約700kmとなります。

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