踏み間違い加速抑制システム

踏み間違い加速抑制システム、ドライブレコーダーやチャイルドシートなどカーライフをサポートする様々な商品をご用意

加速を抑制しますが、自動ブレーキ機能はありません加速を抑制しますが、自動ブレーキ機能はありません。

必ず自身でブレーキペダルを踏んで停止してください。

踏み間違い加速抑制システム

¥56,100(消費税抜き¥51,000)

※取付費用は含まれておりません。 ※別途追加料金(部品代・取付費用)が必要な場合がございます。

機能

●前方・後方障害物検知時の通知機能・加速抑制機能
●障害物が無い状況での後退時の加速抑制機能

スペック

●表示機サイズ:幅77×高さ35×奥行き44(mm)
●センサー:超音波センサー(前2個・後2個)

▼表示機

踏み間違い加速抑制システムの表示機

▼超音波センサー(前・後)

踏み間違い加速抑制システムの超音波センサー

※センサー色はブラックのみとなります。
※一部車種は取り付け位置が異なります。

※装着可能車種についてはスタッフにご確認ください。

踏み間違い加速抑制システムⅡ

¥38,500(消費税抜き¥35,000)

※取付費用は含まれておりません。 ※別途追加料金(部品代・取付費用)が必要な場合がございます。

機能

●前方障害物検知時の検知機能・加速抑制機能
●後退時、約5㎞/h以上での加速抑制機能
●障害物有無に関わらない後退時の加速抑制機能
●低速走行時の急アクセル操作の加速抑制機能
●駐停車時(シフトポジション「P」)アクセル誤操作お知らせ機能
●障害物が無い状況での後退時の加速抑制機能

スペック

●表示機サイズ:幅77×高さ35×奥行き44(mm)
●センサー:超音波センサー(前2個)

▼表示機

踏み間違い加速抑制システムの表示機

▼超音波センサー(前のみ)

踏み間違い加速抑制システムの超音波センサー

※センサー色はブラックのみとなります。

※装着可能車種についてはスタッフにご確認ください。

踏み間違い加速抑制システムを取り付け可能な車種の確認はこちらから

踏み間違い加速抑制システムの機能

踏み間違い加速抑制システムⅡ(機能①②③)

踏み間違い加速抑制システム(機能①②)

機能

障害物への衝突被害軽減をサポート!

障害物に向かってアクセルを強く踏み込んでしまったとき、加速を抑えます。

機能1、急発進してしまった場合の加速を抑制します

超音波センサーで進行方向の障害物を検知(約3m以内)している場合・・・

機能1、急発進してしまった場合の加速を抑制します

万が一誤ってアクセルを強く踏み込んでしまったとき、加速を抑制!

機能1、急発進してしまった場合の加速を抑制します

同時に車内の表示欄にアラート!
表示機のブザー音 ピッピッピッ

機能

バックで速度が出すぎないようにサポート!

後退時にアクセルを踏みすぎてしまったとき、加速を抑えます。

機能1、急発進してしまった場合の加速を抑制します

バックなのに約5km/h以上の速度になる勢いで・・・

機能1、急発進してしまった場合の加速を抑制します

アクセルを踏んだり踏み続けてしまったとき、加速を抑制!

機能1、急発進してしまった場合の加速を抑制します

同時に車内の表示欄にアラート!
表示機のブザー音 ピッピッピッ

機能

低速走行時の急加速回避をサポート!

低速走行(前進)時に急アクセルを踏んでしまったとき、加速を抑えます。

機能1、急発進してしまった場合の加速を抑制します

駐車場内や狭い路地など約30km/h以下の低速で走行中・・・

機能1、急発進してしまった場合の加速を抑制します

ブレーキと踏み間違えてアクセルを速く強く踏んでしまったとき、加速を抑制!

機能1、急発進してしまった場合の加速を抑制します

同時に車内の表示欄にアラート!
表示機のブザー音 ピッピッピッ

機能を一時停止したいときは・・・

  • 表示機の上層部にあるスイッチを押して機能をOFFにします。
  • スイッチを押し直す、またはエンジン/ハイブリッドシステムを再始動すると、機能が復帰します。
  • 踏み間違い加速抑制システムⅡでは約35km/h以上で走行すると自動的に機能がONに復帰します。

正しく安全にお使いいただくため、ご使用前に必ず「取扱書」をよくお読みの上、
ご使用ください。

下記の条件では適切に作動しない事があります!
あくまでご自身で安全運転を心掛けてください。

センサーが検知しない

  • 地面に対して垂直でない、もしくは車両に対して直角でない壁。
  • 針金、フェンス、標識の支柱など細い障害物、人・布・生垣などの音波が反射しにくい障害物、生垣・雪など超音波を吸収しやすい障害物。

システムが正常に作動しない

  • センサーに泥や雪・氷が付着している、または強い風や雨・雪などの悪天候のとき。
  • 自転車、歩行者などが車両と障害物の間を横切ったとき。また、低速で壁に近づいていくときや壁から離れていくとき。

システムがあえて作動しない(加速が必要と思われるときは作動しない)

  • 駐車場から道路に出るなど、ウィンカーを出しながらの発信加速。
  • 車線変更時など、ウィンカーを出しながらの加速。
  • 急な上り坂での発進時・走行時の加速。
  • ブレーキペダルを放してから約2秒以内のアクセルへの踏み替え加速。

踏み間違い加速抑制システムについて(必ずお読みください)

  • 運転状況、車両状況、天候状況およびドライバーの操作状況によっては、システムが正しく作動しないことがあります。また、センサーの感知範囲、作動速度には限界があります。さらに、衝突の可能性が無くてもシステムが作動する場合があります。
  • 装着可能車種は限られます。グレード・装備等により装着条件が異なる場合があります。また、車両の状況や装着品によって、取り付けられない場合があります。
  • 本システムはあくまで運転を支援する機能です。加速抑制することを目的として設計されており、ブレーキ制御はありません。加速抑制中は車両が前進・後退する、坂道などでは車が下がる場合があります。必ずご自身でブレーキを踏んでください。システムを過信せず、必ずドライバーが責任をもって周囲の状況を把握し、安全運転を心がけてください。
  • 前後の障害物を検知したときの加速抑制機能は、強くアクセルペダルが踏み込まれてシステムが踏み間違いと判断したときにのみ加速抑制を行います。踏み込み量によってはそのまま発進します。障害物との衝突を回避するためには、ご自身でブレーキを踏んでください。
  • 前後の障害物を検知したときの通知、加速抑制機能は車速約10km以下で作動しますが、障害物を検知判定した後に踏み間違いと判断したときに加速抑制をします。低速での走行時には、作動する障害物までの距離を保証するものではありません。
  • 障害物がない状況での後退時加速抑制機能は、一定の速度を維持するものではありません。坂道や傾斜した場所、アクセル操作によっては速度が出ることがります。必ずご自身でブレーキを踏み、安全を確認して走行してください。
  • ランプ表示、ブザー、加速抑制の全ての機能は、スイッチ操作で一時的に停止することができますが、エンジン/ハイブリッドシステムを再始動すると復帰します。停止状態を継続することはできません。またブザーの音量を変更することはできません。
  • 故意に車や壁などに向かって走行するなど、システムの作動を確認する行為は大変危険であり、絶対に行わないでください。
  • 本システムの詳細につきましては、取扱書またはスタッフにご確認ください。

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