踏み間違い加速抑制システム

踏み間違い加速抑制システム ドライブレコーダーやチャイルドシートなどカーライフをサポートする様々な商品をご用意

踏み間違い加速抑制システム ドライブレコーダーやチャイルドシートなどカーライフをサポートする様々な商品をご用意

踏み間違い加速抑制システムとは?

慌ててブレーキとアクセルを踏み間違えたときや、
バックでアクセルを踏みすぎてしまったときに
サポートするシステムです。

超音波センサーで
前後の障害物を感知して

加速抑制

バックでアクセルを
踏みすぎた場合

加速抑制

加速を抑制しますが、自動ブレーキ機能はありません。

必ず自身でブレーキペダルを踏んで停止してください。

踏み間違い加速抑制システム

¥55,080(消費税抜き¥51,000)

取付費用は含まれておりません。 別途追加料金(部品代・取付費用)が必要な場合がございます。

大阪トヨタ限定

税込・工賃込み価格より15%OFF2019年9月30日(月)まで

機能

●前方・後方障害物検知時の通知機能・加速抑制機能
●障害物が無い状況での後退時の加速抑制機能

スペック

●センサー:超音波センサー(前2個・後2個)
●表示機サイズ:幅77×高さ35×奥行き44(mm)

▼超音波センサー(前・後)

※センサー色はブラックのみとなります。

▼表示機

※価格は取付費を含んでおりません。  ※別途追加費用(部品代・取付費)が必要な場合があります。 ※装着可能車種についてはスタッフにご確認ください。

踏み間違い加速抑制システムの機能

前方・後方の障害物に向かって、
急発進してしまった場合の加速を
抑制します。

進行方向の約3m以内にある、壁を検知し、お知らせします。

万が一ブレーキと踏み間違えてアクセルを強く踏んでしまっても、加速が抑制されます。

また、同時に車内の表示機に
アラートが表示されます。

あわててブレーキと間違えて
アクセルを踏んでしまっときに・・・!

後退時に速度が出過ぎないように、加速を抑制します。

後退時に約5km/h以上になってもアクセルを踏み続けるか・・・

約5km/h以上で
アクセルを踏んでしまっても
加速が抑制されます。

また、同時に車内の表示機に
アラートが表示されます。

切り返しの時に、ブレーキとアクセルを間違えてしまっときに・・・!

機能を一時停止したいときは・・・

  • 表示機の上層部にあるスイッチを押して機能をオフにします。
  • スイッチを押し直す、またはエンジン/ハイブリッドシステムを再始動すると、機能が復帰します。

正しく安全にお使いいただくため、ご使用前に必ず「取扱書」をよくお読みの上、
ご使用ください。

センサーが検知しない障害物

  • 地面に対して垂直でない、もしくは車両に対して直角でない壁、車幅に対して途中で途切れている障害物
  • 針金、フェンス、標識の支柱など細い障害物、人・布・生垣などの音波が反射しにくい障害物、スポンジ・雪など超音波を吸収しやすい障害物

システムが正常に作動しない場合

  • センサーに泥や雪・氷が付着しているとき、強い風・雨・雪などの天候の悪いとき
  • 自転車、歩行者などが障害物と車両の間を横切ったとき

システムが作動してしまう場合

  • 踏切の遮断機や駐車場、ETCのバーに向かって走行または手前で停車したとき
  • 立体駐車場のスロープの壁や柱に向かって走行または手前で停車したとき
  • 前方車両に近い状態で走行または停車したとき

踏み間違い加速抑制システムについて(必ずお読みください)

  • 運転状況、車両状況、天候状況およびドライバーの操作状況によっては、システムが正しく作動しないことがあります。また、センサーの感知範囲、作動速度には限界があります。さらに、衝突の可能性が無くてもシステムが作動する場合があります。
  • 装着可能車種は限られます。グレード・装備等により装着条件が異なる場合があります。また、車両の状況や装着品によって、取り付けられない場合があります。
  • 本システムはあくまで運転を支援する機能です。加速抑制することを目的として設計されており、ブレーキ制御はありません。加速抑制中は車両が前進・後退する、坂道などでは車が下がる場合があります。必ずご自身でブレーキを踏んでください。システムを過信せず、必ずドライバーが責任をもって周囲の状況を把握し、安全運転を心がけてください。
  • 前後の障害物を検知したときの加速抑制機能は、強くアクセルペダルが踏み込まれてシステムが踏み間違いと判断したときにのみ加速抑制を行います。踏み込み量によってはそのまま発進します。障害物との衝突を回避するためには、ご自身でブレーキを踏んでください。
  • 前後の障害物を検知したときの通知、加速抑制機能は車速約10km以下で作動しますが、障害物を検知判定した後に踏み間違いと判断したときに加速抑制をします。低速での走行時には、作動する障害物までの距離を保証するものではありません。
  • 障害物がない状況での後退時加速抑制機能は、一定の速度を維持するものではありません。坂道や傾斜した場所、アクセル操作によっては速度が出ることがります。必ずご自身でブレーキを踏み、安全を確認して走行してください。
  • ランプ表示、ブザー、加速抑制の全ての機能は、スイッチ操作で一時的に停止することができますが、エンジン/ハイブリッドシステムを再始動すると復帰します。停止状態を継続することはできません。またブザーの音量を変更することはできません。
  • 故意に車や壁などに向かって走行するなど、システムの作動を確認する行為は大変危険であり、絶対に行わないでください。
  • 本システムの詳細につきましては、取扱書またはスタッフにご確認ください。

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