H22年入社 営業スタッフ:松川 大貴

営業スタッフ この会社をもっと好きになって、
誇りを持って働けるように

H22年入社 営業スタッフ
松川 大貴

  1. Q.1
    サービスエンジニアから
    営業スタッフになったきっかけは?

    自分の可能性を
    試してみたくなった

    エンジニアとして入社して以降、営業スタッフが持つ接客スキルは、今後のステップアップで、必ず必要になるだろうと思っていました。

    そんななか、エンジニアとして一生懸命働く姿を当時の上司がきちんと評価してくれ「営業スタッフをやってみないか?」と声を掛けてくれました。

    誰でも成功するとは限らないことに自分の可能性を試してみたくなったというのがきっかけです。

  2. Q.2
    仕事で嬉しかったことや苦労したことは?

    仕事のストレスは
    仕事でしか解決できない

    いずれの場合も上司からお客様の引継ぎをした時のことを思い出します。

    営業スタッフになり、右も左もわからない私は、約500件ものお客様を担当することになりました。

    毎日本当に大変でしたが、自分なりに精一杯頑張れば、上司や同僚、お客様から少しずつ認められていくことを肌で感じることができました。

    その後、担当するお客様から新しいお客様をご紹介いただいたときの嬉しさは、それまでに苦労したことを全て吹っ飛ばしてくれました。

    その瞬間「仕事のストレスは仕事でしか解決できない」と実感しました。

  3. Q.3
    今の仕事でやりがいを感じることは?

    購買意欲「ゼロ」のお客様を
    「イチ」に引き上げること

    購買意欲「ゼロ」のお客様を「イチ」に引き上げることは、とても難しいことですが、そこに営業の醍醐味があります。。

    「イチ」にする手段はお客様によって違うため、お客様一人ひとりに合わせた対応を自分の考えでできるというところもやりがいを感じる一つのポイントです。

    クルマの販売は色々な業界・業種に勤める方々との関わりを持つことができます。様々な方と接する中で、私自身の長所や短所が浮き彫りになり、常に自分を見つめ直すことができます。

    そうすることで、応対スキルの引き出しを徐々に増やし、人として成長できることはもちろん、その引き出しが今の自分にとってかけがえのない財産になっています。

  4. Q.4
    今現在掲げている夢や今後の目標は?

    「松川と出会えて良かった」と
    思っていただけるように

    大阪トヨタは自動車の販売やメンテナンスだけが仕事ではなく、保険・JAF・クレジットカード・携帯電話などたくさんの商品を取り扱っています。

    そのため、知識を取り込むことにとても苦労しますが、逆に考えると多くの商品を取り扱うということは、それだけお客様やそのご家族、ご友人など、広く繋がりを持てるチャンスが多いということです。

    私が「このお客様に出会えて良かった」と日頃から思っているように、お客様からも「大阪トヨタの松川と出会えて良かった」と思っていただけるよう、今後も一つひとつの出会いや絆を大切にしていきたいと思います。

  5. Q.5
    就職活動中の皆さんへの
    応援メッセージをお願いします。

    この会社をもっと好きになって、
    誇りを持って働けるように

    仕事をする上で職場環境はモチベーションを上げるためにとても大切で、大阪トヨタでは上司や先輩方との距離が近いのも大きな強みです。

    社員一人ひとりが意見を言い合い、全員が目標に向かって走り、この会社をもっと好きになって、誇りを持って働けるような職場づくりができれば良いと思っています。

    この就職活動は自分の未来を決める大きなチャンスです。

    お客様に喜んでいただけるよう何事にも積極的にチャレンジし、私たちと一緒にこの大阪トヨタを盛り上げていきましょう。やってから後悔しよう。楽しみにしています!!